3/7、ジャガイモの隣にさやえんどうの植付をしました。さやえんどうは、種を撒いて作るものと思っておりましたら、農協で苗が売っていたので思わず買ってしまいました。たまたま写真の右側に半分写っている一輪車に鍬とかバケツとか草かきとか必要な道具を入れて畑まで通っております。


3/7、ジャガイモの隣にさやえんどうの植付をしました。さやえんどうは、種を撒いて作るものと思っておりましたら、農協で苗が売っていたので思わず買ってしまいました。たまたま写真の右側に半分写っている一輪車に鍬とかバケツとか草かきとか必要な道具を入れて畑まで通っております。

春になると予定が沢山あります。立春に父から「睦浩、春になったぞ。いつはじめるのか?」と聞かれるのは、庭に松の移植。ノキオファームの共同経営者(妻の母)から「2月の最終土日に植えよう」と言われるのは、ジャガイモの植え付け。春の約束を一気に片付けました。
松の移植に先立ち、植木を移動して場所を確保後、中川上流の石で土留めをして築山を作りました。

築山を慣らしてから、松の移植は4月はじめです。力持ち4人が必要です。
ノキオファームでは、ジャガイモ男爵5kgを4畝に植えました。

最後に、堰から水汲みです。チョロチョロですから何度も汲みます。

この土日も家のことで終わりました。
ブログの更新は、二日坊主でした。一番の原因は、写真が上手に撮影できないことです。二丁目仲通り、新宿追分、靖国通り歌舞伎町方面と夜の街を撮影しましたが、難しいです。二番の原因は、手が震えるほどの大事件が起きてしまい、海が割れるように道が開けて乗り切りましたが、疲れ果てました。
やっと迎えた2/20と2/21は、家のことで終わりました。
ジャガイモ予定地は、畑で一番厄介な草が生えてしまったので、根と根の先についている玉っ子を抜きました。

元々は畦に生えており、会社が売られたり、お婆さんが畑まで歩けなくなったり、お母さんが腰を悪くしたり、面倒を見ることができない時期に侵入されました。地下茎で増えていくので一面にははびこってしまいます。全てを取り除くことはできませんが、たらい一杯分を抜きました。焼却処分します。

ジャガイモ予定地に牛糞堆肥を撒いてすきこみました。1週間寝かせてからジャガイモを植え付けます。

風が強くて「玉ねぎのマルチがめくれているよ」と近所の師匠が教えてくれたので、マルチの土寄せをしました。今年は苗が悪かったので成長が悪いのですが、これからどんどん大きくなると思います。

2/15は、退職しました田中のお客様へ「大野が担当いたします」と「担当者変更のお知らせ」を一斉にメールをいたしました。
緊急事態宣言中ですから、ご挨拶にお伺いすることができません。お目にかかったことのないお客様がほとんどです。
早速ご返事をくださいましたお客様がございました。
大野の真剣なところ、一生懸命なところ、真心をご理解いただけたのだと思います。ご返事の行間に「優しさ」を感じました。とても有難いです。
お仕事をいただいても、いただかなくても、お目にかかる日を楽しみにしております。
ノキオ企画・制作の荻野です。
2015年のHP開設時に「社長の日記」を公開いたしましたが、投稿することを思いつきませんから投稿いたしませんでした。
祝!会社設立10周年の今年もコロナ禍で営業を控えております。
訪問しましてもお仕事のお話はあまりしていませんので、「訪問しましたらお話するであろうお話」を投稿することにいたしました。
申し訳ございませんが、立派な経営者さんがお書きになるような「為になるお話」は一切ございません。
2/13、自称「ノキオファーム」でジャガイモ植え付けの準備をしました。
大根と白菜を取り除き、畝を崩して、苦土石灰を撒いて、耕しました。
写真の手前から、玉ねぎ750本、大根の跡、葱の残り、夏野菜予定地、里芋の親芋保存(青のビニール)、ジャガイモ予定地 です。

2/14、いちじくの剪定をしました。昨年はよくわからずに剪定しましたから、徒長枝を育ててしまいました。今年は遠い親戚のおじさんに教えてもらいましたから良く実ると思います。
